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人間

またよからぬ方向に走ろうとしていた。
よし、落ち着こう。
うん、落ち着こう。

だけど、何かが必要だな。
駄目なときとか、どんなに落ち込んでる時でも戻ってこれる何かが。

だって全然足りないんだもん。
いつも自分で始まって、自分で終わってしまう。
それを自己完結とかいうのだろう。
それが嫌なんだけれど。

分かったふりなんかしたくない。
人はお互いがいて成り立ってるもんなんだろ。
おれは欲張りだ。
そしてあなたが思ってるほど強くない。
弱っているぜ。
おれだって人間だ。

明日がいい日になってくれれば。
落ち着こう。

at 01:01, sawa, -

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High And Dry

大きなミス。
大学にギターを置きっぱなしにしてしまっている。
家に帰ってきてもギターが無い。
でも曲を書きたくて、預かってる?ベースを駆使して試しに頑張ってみたけど、やっぱり駄目であった。

はあ。
限界突破しちゃったよ。

記憶とか思い出とかその時の感情ってやつは繰り返し上乗せされていく。
過去のことを考えていても、大して意味が無い。
新しく、また積み上げていくことが恐らく一番単純であり簡単な手段。

畜生。

at 06:29, sawa, -

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酔いどれ徒然、先へ進めば

久しぶりにPCの方から書くよ。
ちょっとわかったことがある。
なんとかなりそうだ。
今はそう思ったりしている。
汚い人間、綺麗に偽ってる人間、
数え切れないほどいるだろうけど、
そして中には真面目なやつもいたりするのが事実。真実。
そんな糞な世界でもとりあえず回っている。
誰の感情も気にとめることもしない。
もう終わった。
糞なら糞でいい。
嘘は嘘。真は真。
様々な所に点在。
悪くない。

吹っ切れた。

とりあえず酔っている。
酒も悪くない。

左手の小屋では鳥とかが鳴いていて
右手は焼け野原。
地下ではマグマが知らん顔して流れる。
空はいつも正直。
僕はここにいる。
君はどこだろう。
分からない。ってか知らん。
でも、気にならない、とか言ったらそれは嘘になる。
ちょっとだけ触れたいかな。
君は素敵で、
それで事は済むんだ。
ま、疲れたら帰って来いよ。
布団ならあるぜ。

at 02:22, sawa, -

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I Hate it

ずっと同じことを考えている。
いけないのは今日が1日休みで予定が無かったことだ。

どうしてこんなことになってしまったのか。
当ても無いことを考える。
単純に並んでいるだけならば些か楽であろうに。
おれはもうダメみたいだ。
簡単に崩れてしまった。
どうしたらいい。


思考の渦の中から抜け出せなくなった。
今日は寝れそうにない。

at 21:57, sawa, -

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jack

難しい。
非常に難しい。
なんとかなればいいんだけども。
「答えなんてない」って言葉ほど、
頭を悩ませることはないよ。
果たして、僕がすべきことは何なんだろう。

選択肢は存在しない。
でも確実に問題はそこにあるわけだ。
優先すべきことはわかっている、つもり。
ただ不器用なのか、本当に手も足も出せない状況なのか。

先延ばしにするのはよくない。
考える、考える。

at 18:39, sawa, -

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think again

やっぱり色々考え直す必要があるみたいだ。
あーだめ。
なんも変わってねえ。
一人よがりだよ、ほんとに。
おれがこんなんだとだめだわ。

チェックワンツー。
あ、だめだ。
誰も助けられやしない。
おれは何かを履き違えている。


at 13:59, sawa, -

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Holding Operation

京急電鉄に乗っている。
この電車に乗るのももう4年目で、その間にそれまでは停まらなかった快速特急の電車が金沢八景に停まるようになった。
別に電車のことを言いたかったり、横浜市は金沢区で過ごした4年間を振り返りたいわけでなく、単純に書き出し方に困ってしまったわけで、今乗ってる京急の電車について書いてみたわけです。

昔、仲のいい友だちが、
「今、どれくらい何も考えないでいられるか、挑戦してた。中々難しいよ。」
って言って、それは難しそうだ、僕もやってみよう、と真似してまたことがあった。
やってみたけど、中々出来なくて、こいつも変なことを考えるなあ、と思っただけで、終わった。
だかしかし、何があったのか、
それがきっかけかわからないけど、僕は明らかに考えることをしなくなっていって、周りの環境に身を任せるだけになってた時期があった。
最初はいいのだけど、だんだん空っぽな自分がよく分からなくなって、生きてる感覚がなくなってしまったわけ。
もうそれはつらいのなんの、って。
問題を解決せずに、置き去りにしてばかりだったと思うんだよなあ。
今は考えること、思考することを取り戻して、元の自分に戻っているんだが、
どうも最近、脳の方が思考を停止したがってることがよく分かるのだ。
これはどうしたものか。
すごく最近は色々考えていて、思っていて、限界を感じた瞬間があったりした。
でも僕は今思ってること、感じてることを失いたくない。
それが自分にとって苦痛であることだとしても。
最近分かった自分の性格で、手放しで何でも楽しんだり、喜んだり出来なくて、直面してる問題、壁とかを乗り越えないと駄目らしい、ということがわかった。

山手線に乗ったぜよ。

そんな感じ。
もはや、よく分からないけど、考える。
分からないことは分からないと考える。
大切なのは一つだけだ。
それさえ分かってれば、それさえ無くさなければ大丈夫だと思うんだけどね。

at 15:50, sawa, -

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今はダメだダメだと言っていたくない。
夢のような日々を過ごしたり、現実に引き戻されたりと、すごく心があっちへいったり、こっちへいったりしているが、なんとかうまくバランスを保っていたいわけである。
私はやっぱり、一つのことが気になってしまうとそれのことしか考えられなくなる。
だから他のことが手につかなくなってしまうんだ。
ありゃ。
雨降ってきた。
とにかく、忍耐強くありたい。
そして、めちゃくちゃ心配をしている。
ここは僕の場所。

at 12:42, sawa, -

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ideology

最近と言えばずっと公園にいる。
家に帰っても何もなくて、眠くなるまでその時間がとても窮屈で辛いからである。
今は住宅街の真ん中にある母子像の前。
矛盾というのが当たり前に存在してることに今更ながら気付く。
僕自信も、他のみなもおそらく矛盾を抱えている。
それに悩んだ時期もあったし、今も悩んでるのだ。
やっと気付いたか馬鹿野郎。
でもね、多分端からみれば矛盾していることでも、心の中では矛盾してないはずだ。
その人が雁字搦めに自らを縛って窮屈になってる方が矛盾であるわけで。
自由であれ。

at 21:16, sawa, -

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Consistency

また明日とか言っといて結局こんな感じなわけ。
バイトの帰り道はいつも「今日はブログを書くのだ!」
とか思っているのに結局帰ってくると疲れてその元気はどこかへと行ってしまう。
何を話そうか思い出せないのでベランダで考えてくるとする。
現時点で分かるのはVELTPUNCHの新譜、「His Strange Fighting Pose」のM-7、「Fighting Pose」の曲が一番好きだということ。
なぜこれだけは分かるのかというと、
今聞いているから。
当たり前や。
よし。
やっぱりいっかい外の空気を吸ってきたほうがいいみたいだ。



" elf "

Elf was flying around me
The wall in my room was dyed brown color
I knew the truth
but I didn't want  to say it

Outside of us,
always things goin'
There's no room of my participation
even no sadness, no joy, no impression
except elf of you

at 00:53, sawa, -

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